恋ドット|マッチングアプリで素敵な出会いを見つける恋活婚活メディア

20代男性をターゲットに!ASOBOに掲載するプロフ写真のコツ

ASOBO(アソボ)を使っていても、なかなか男性からいいね!が来ない…なんて悩みを持つ女性も多いですよね。そんな時は、自身の登録内容やアピール方法を見直してみましょう。プロフィール写真や、コミュニティ参加など、アピールの仕方によっては、男性からの反応が大きく変わります。今までよりも少し工夫したアプローチ方法で、たくさんの男性からいいね!をもらいましょう!

▼ASOBO(アソボ)について詳しくはこちら

明るく、はつらつとした写真がモテる!

いまの20代男性は優しいけれど積極性に欠け、恋愛に対しても引き気味の「草食男子」と言われることが多い世代。女性には自分にはないものを求めるので、この世代の男性が好むタイプとはつまり、強さや積極性、明るさといったポジティブ要素に富んだ女性です。

そこで、恋活パートナーや仲間をみつけたり、無料ゲーム・写真・アバターを楽しんだりしたい人のためのトータルコミュニケーションサイトASOBOで20代男性をターゲットとするなら、プロフのメイン画像に載せる写真は明るくはつらつとした1枚をおすすめします。

20代男性の目には、ポジティブな雰囲気がにじみ出ているような「動」を感じる写真がとまりやすいので、正面から撮った真面目な表情のものよりも、少し斜めから撮った笑顔のショットがいいでしょう。
写真全体から受ける印象も重要なので、薄暗い室内や夜景をバックに撮ったものは避け、自然の中や自然光が入る明るいカフェなどで撮ったものを選びましょう。

盛りすぎはNG!自然な写真が一番


「草食系」の20代男性をターゲットにする場合、自撮りや加工による盛りすぎ写真はNGです。自分を少しでも可愛く、綺麗に見せたいと考える女性にとって、今や自撮りも加工も常識と言えますが、何ごとも無理をしない草食系の男子はプロフ写真も冷静に見ています。

自撮りのキメ顔はナルシスト感が避けられないと同時に、「撮ってくれる友だちがいない」というネガティブなシーンまでイメージさせます。また、加工した写真は不自然に大きな目や白過ぎる肌、凹凸感のない肌、小さすぎる顔など、独特の無個性なテイストになってしまうため、気持ち悪いとさえ感じる男性もいるのです。

盛りに盛ったプロフ写真でたとえデートまでこぎつけたとしても、実物に会ってみたら「違う人」では進む会話も進みません。プロフ写真で敬遠される可能性や初めて会ったときの違和感などを想像してみて、ちょっと寂しい結末を迎えそうだなと思ったら、できるだけ自然な写真を選ぶようにしましょう。

複数の写真を掲載できるプロフ。趣味を表現することがおすすめ!


プロフ写真はメイン画像のほかに、複数枚掲載することができます。メイン写真はしっかり顔が分かるものがおすすめですが、そのほかの画像は顔の写真ばかりでなくても構いません。むしろ顔のアップは2~3枚にとどめ、あとは趣味を表現したものや自分らしい雰囲気を出したものが良いでしょう。

ペットとの写真、スポーツや楽器を弾いている写真、友だちと楽しんでいるときの写真、好きな景色や場所で小さく写っていたりシルエット的な写真などがおすすめです。自分が写っていなくても、作った料理やハンドメイドした物、植物などで趣味やライフワークをアピールすれば、メッセージをやり取りする中での話題にもなります。

ASOBOのようなサイトでは、最初はメッセージのやり取りで繋がります。その話題のキッカケとなるようなプロフ写真やプロフォールがあると、男性もメッセージを発信しやすくなります。特に20代男性はがっつかない、リードしないタイプが多いので、自然に興味を持てる写真によるアピールは絶大です。

まとめ:プロフ写真は第一印象!「なんかいいかも」と思われる写真を選ぼう


ASOBO(アソボ)に登録する20代男性をターゲットにしたいときのプロフ写真は、何より自然で躍動感があるものを選びましょう。プロフのメイン写真が目に留まらなければそのままスルーされ、プロフィールを見てもらうことすらできません。

明るく元気でアクティブな女性であることや、ハマっていることや好きなものがあり、楽しんでいること。そして素の自分を大切にしていることを、プロフ写真全体で表現しましょう。たくさんの人のプロフ写真を見て、どんな写真が良いか研究するのもおすすめです。きっと自分のプロフ写真のスキルを上げるのに役立ちますよ。

この記事に関連するタグ

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で
恋ドット編集部

恋ドット編集部

「運命の赤い糸は”アプリ”でたぐり寄せる!」 恋ドットは、マッチングアプリを活用した出会いや恋活・婚活の情報を発信する、すべての「恋」を応援するメディアです。
PAGE TOP