恋ドット|マッチングアプリで素敵な出会いを見つける恋活婚活メディア

CROSSME(クロスミー)ブロックしたら相手にバレる?使い方紹介

「ブロック機能」とは、相手のプロフィールを見えないようにする、また相手からも見えなくする拒否機能のことです。

この人嫌だなぁと思った時に使ったり、また自分に使われていたり・・・拒否されてしまったかもと思うと確かめたくなりますし、逆に相手側には知られたくないものです。

そんなCROSS ME(クロスミー)のブロック機能について徹底解説します。

▼CROSSME(クロスミー)について詳しくはこちら


CROSSME(クロスミー)のブロックのやり方

マッチングしている相手をブロックする時

トークの画面を開いて、右上の「…」をタップします。

次に「ブロック」をタップします。

これで簡単にできます。

すれ違い相手をブロックする時

クロスミーには「すれ違い」という、スマホのGPS機能を利用して位置情報から近くにいる人を検索し、繋がることができる機能があります。

しかし、近距離であるが故に自宅や職場を知られてしまう可能性もあり、拒否したくなることもあるでしょう。

その場合はこの「すれ違い」相手を拒否することができます。

「すれ違い」機能のブロック方法は、まず「すれ違い」のリストに表示されたプロフィールを開きます。

その後下にスクロールしてから「ブロック」をタップして完了です。

こうしてマッチングした、しないに関わらず、相手を拒否することができます。更に解除ボタンをタップすることで簡単に解除できます

CROSSME(クロスミー)非表示とは何が違う?

CROSSME(クロスミー)には非表示という機能もあり、こちらも簡単に設定できますが、ブロックとの違いは自分の画面からのみ非表示になるという点です。

つまり、相手側には自分のプロフィールは表示されたままです。一方「ブロック」では相手側の画面からも見えなくなりますので、お互いの画面からそれぞれ表示がなくなり、存在が分からなくなります。

では、ブロックをどういった場面で使用しているかと言いますと、知り合いからの身バレ対策として使用されることが多いです。

万が一知り合いを見つけてしまい、それが知られたくない相手だった場合の身バレ対策として、また嫌だなと思うメッセージなどが来てしまった場合もすぐに拒否できます。

CROSSME(クロスミー)ブロックしたら相手にバレる?

「ブロック」した場合、相手のメッセージ一覧から自分のプロフィールが消えます。他のアプリでは相手の画面には自分の表示が残っているということもありますが、クロスミーはお互いの一覧から消えてしまいます。

そのため、完全にお互いの接点が消えてしまうため、メッセージを送ったり、いいねすることもできない状態になりますので、相手は退会してしまったのか拒否されたのかの判断はつきません

しかし、メッセージのやり取りの途中で行った場合は、突然リストから消えてしまうので、拒否されたと相手が感じる可能性はあります。

CROSSME(クロスミー)ブロックを解除したくなったら?

解除したい時は簡単に解除できます。あまりに同じ相手に解除したりを繰り返すのはよくありませんが、間違えてボタンをタップしてしまったということもあります。そんな時は次の手順で解除できます。

解除の仕方はまずマイページから各種設定を開きます。その後ブロックユーザーリストをタップし、解除をタップ。これだけの簡単な手順ですぐに解除できます。

CROSSME(クロスミー)ブロック機能をうまく使って新たな出会いに繋げる

CROSSME(クロスミー)で出会った相手がもし、あなたに不快な思いを与えてくる場合は、バレるかどうか心配しないでブロックするのがオススメです。

また、メッセージのやり取りをしていた相手から突然返信が来なくなった場合は、詮索しないで新たな出会いを見つけましょう。

相性の合わない相手とムリに連絡をとっていてもしょうがないので、そこはハッキリさせて、次の出会いに前向きになることが一番です。

突然ブロックするのは気が引ける…という方は、非表示機能も利用できます。

CROSS ME(クロスミー)で理想の相手を見つけるためにも、ブロック機能を有効活用して、楽しい恋活ライフを送りましょう♪

この記事に関連するタグ

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で
恋ドット編集部

恋ドット編集部

「運命の赤い糸は”アプリ”でたぐり寄せる!」 恋ドットは、マッチングアプリを活用した出会いや恋活・婚活の情報を発信する、すべての「恋」を応援するメディアです。
PAGE TOP