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【イヴイヴ】恋活女性が審査に落ちるNG写真のポイント

恋活マッチングアプリ『完全審査制恋活アプリ イヴイヴ』は、入会するには必ず審査を受ける必要があります。
そこで、審査を通るためのコツとNGポイントをまとめました。

▼「イヴイヴ」について詳しくはコチラ

審査で見られる1枚目の写真を重要視する

イヴイヴは、理想の出会いや恋活・婚活ができるアプリとして人気ですが、他の恋活アプリと大きく異なるのが、『完全審査制』という点です。入会審査にパスした人のみが利用できるアプリなので、審査に落ちてしまうと利用できません。

マッチングアプリで重要なのは写真ですが、イヴイヴでの審査に通るコツも写真だといわれています。そこで今回は、イヴイヴの審査に受かるための写真を用意するために押さえておきたいポイントを紹介します。

奇跡の1枚を載せよう

イヴイヴで審査のポイントは写真です。顔の良し悪しが判断されるわけではありませんが、審査用の写真には必ず自分自身の顔がはっきりとわかる写真を載せましょう。

もし1枚目の写真が出来の悪い写真だった場合、審査に落ちてしまうこともありますが、逆に良い写真であれば、審査に通る確率が上がります。きちんと髪型をセットして、服のコーディネートもしっかり行うと、審査に通る確率も高くなるといわれています。
審査用の写真には、最も写りが良い、奇跡の1枚を載せることをおすすめします。

ポイント

イヴイヴの審査に落ちやすいNG写真のポイントは、主に以下の4つです。これらのポイントを避けて撮った写真を登録するだけでも、審査に通過する確率が高くなります。

ピントがずれている

ピントがずれた写真は、はっきりと顔がわからないので印象が悪くなります。はっきりと顔が写っていない写真を載せるのは、入会審査に落ちる原因です。わざとピントをずらしてぼかすことで雰囲気を出す写真もありますが、イヴイヴの審査の際には、不鮮明な写りの写真は避けましょう。

また、小さい画像を拡大して作った荒い画像もNGです。
審査に通るためには、しっかりピントが合っていて解像度が高い、はっきりと顔がわかる写真を撮りましょう。

複数人写真でどの人か分からない

複数人で撮った写真も、登録する人の顔がどれかわからない写真なので、プロフィール写真としての意味がありません。当然、審査に落ちる原因になります。もちろん異性が一緒に写っている写真はNGです。
必ず、自分ひとりの写真を登録しましょう。

もし複数人が写った写真を使いたいのであればトリミングをして、自分だけが写った写真に加工するという手もあります。
とはいえ、その場合、拡大縮小などをして画像がぼやけてしまうことがないように注意しましょう。

明らかな加工アプリ使用

できるだけ良い写真を載せたいからと、写真をアプリで加工をすることもあるでしょう。
しかし、明らかに加工アプリを使用したことがわかるような写真は、審査に落ちやすいのでNGです。

審査の写真には、その人本人がわかるよう、できるだけ素のままの写真が推奨されています。
そのため、アプリ『SNOW』などで明らかに顔を加工した写真や、スタンプなどの装飾をした写真は避けましょう。

暗い場所でとる

プロフィール写真は、明るい場所で撮影するのが基本です。暗い場所で撮った写真は顔が不鮮明に写ってしまいますから、NGです。たとえ明るい表情をしていたとしても、暗い写真では台無しです。

フラッシュなどを使って顔がはっきり映っていたとしても、背景が暗いと印象がよくありません。
明るい場所で、明るい色の背景になるように撮影した写真を使いましょう。
イヴイヴの審査時に載せる写真は、明るい場所で笑顔の写真を撮るのがおすすめです。

審査が通ったあとは写真を複数枚登録

無事にイヴイヴの審査に通った後は、写真を追加してみましょう。この時に載せる写真については、1枚目の写真とはまた違ったコツがあります。

全身が映った雰囲気の分かる写真

最初の審査の時点では顔がはっきりわかる写真を載せますが、審査通過後は、全身がわかる写真も追加するのをおすすめします。全身写真なら、顔写真だけではわからない普段の服装やその人が持つ雰囲気などがわかりやすいので、より魅力を伝えやすくなります。
顔だけが写った写真では自信がない、という人でも、全身写真を追加することで良い雰囲気をプラスし、トータルで見た時の魅力をアップさせることもできます。

友達と一緒に映った写真

審査の時に載せる写真としてはNGだった複数人での写真ですが、追加写真では逆に、友達と一緒に複数人で撮った写真を載せてみましょう。
友達と一緒に笑っている写真なら、明るい自分をよりアピールしやすくなりますし、プロフィールを見た相手に友達がたくさんいること、周囲とのコミュニケーションが上手な人などと印象づけることもできます。

ただし、この場合は必ず友達に写真の使用許可を取るようにしましょう。

趣味などの写真で高感度アップ

さらに、趣味を楽しんでいる場面の写真を追加してみると、好感度アップが期待できます。
スポーツや旅行、料理などをしている場面の写真を追加しておくと、趣味をアピールできるだけではなく、楽しんでいる時の自然な表情が出せるので、より魅力が伝わりやすくなります。
プロフィール用にあらためて撮影しなくても、最近行った旅行・レジャーの写真など、使えるものがあったら活用するのもありです。

写真のクオリティ、枚数によりマッチング率が変わる

載せる写真のクオリティや枚数は、登録後のマッチング率に大きく影響します。写真のクオリティが高く、写真の枚数が多い方が、マッチング率がアップしやすくなります。

プロのカメラマンに撮影してもらう

素人の撮影は、どんなに良いツールを使用しても技術に限界があります。
また、自撮りは顔のアップになってしまいやすく、写真としての質もあまり良い仕上がりにはなりません。

プロフィールとしてもっと良い写真を撮りたい、と希望しているのであれば、他人に撮影してもらうのがおすすめです。友達など周囲の人に撮影してもらうのもいいですが、満足のいく仕上がりの写真を載せたい場合の選択肢として、思い切ってプロのカメラマンにお願いするのもひとつの手です。

実際に、婚活アプリ・サイト用のプロフィール写真を撮影してくれるプロカメラマンも増えています。
プロのカメラマンなら、自然な笑顔を引き出してくれますし、自撮りや素人の写真では実現できないような最高の1枚を撮影してくれるでしょう。
希望に沿った雰囲気やシチュエーションでの撮影も、リクエストすれば可能です。

サブ写真を載せるとマッチング率がアップ

イヴイヴで審査に通った後は、最初に登録した『メイン写真』以外の『サブ写真』を載せることができます。このサブ写真の内容も、登録後のマッチング率に大きく関わってきます。
サブ写真には、趣味を楽しんでいる時の場面やペットと一緒の写真、メイン写真とはまた違う、写りの良い写真などをなるべく登録しておき、多方面から自分をアピールしてみましょう。

1枚目の写真はかなりのキーポイント

完全審査制恋活アプリ イヴイヴは完全審査制なので、審査の対象となる1枚目の写真がカギを握っています。
そのため、1枚目にはできるだけ写りの良い奇跡の1枚を持ってくることを心がければ、入会審査に通過する確率を高められます。
今回紹介した審査に落ちるNG写真を避けて、自分の魅力を最大限にアピールできるとっておきの1枚を用意してみましょう。

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