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【マッチブック】女性必見!さりげなくデートに誘わせる最強3ワード

この記事を要約すると

「デートに行きたいけど、誘ってもらえない…」とやきもきしている女性必見の、さりげなくデートに誘わせる最強ワードを3つご紹介します。

「デートに行きたいけど、誘ってもらえない…」とやきもきしている女性必見の、さりげなくデートに誘わせる最強ワードを3つご紹介します。

デートの誘いはやっぱり男性からしてほしい

気になる男性ができたら、まずデートに行きたいですよね。しかし、女性からデートに誘うと「ガツガツしていると思われるかも…」と心配な方もいるでしょう。やっぱりデートの誘いは男性からしてもらいたいものです。とは言っても、なかなかデートに誘ってこない男性も多くいます。
そこで、『デートに誘ってこないのはなぜ?』や『女性がデートに誘うことを男性はどう思っているのか』・『デートに誘ってもらうアピール方法』をご紹介します。

でも、誘えない内気な男性も多い

気になる男性とうまく行っているのに、なかなかデートに誘ってもらえないと「もしかして、脈なし…?」と不安になりますよね。
しかし、実は『デートに行きたいと思っていても、なかなか誘えない』内気な男性かもしれません。
男性がデートに誘ってこない場合、『脈なし』・『脈はあるけど性格的に誘えない、内気な男性』の2パターンがあります。そして、後者の内気な男性の場合、実は女性からのデートのお誘い待ちをしています。
その場合、女性からアピールしないと、いつまでたってもデートに行けない場合もあります。男性が内気な人だと感じたら、積極的に行動していきましょう。

ストレートよりさりげなくがポイント

女性からデートのお誘いをする場合は『さりげなく言うことがポイント』です。女性がストレートに「デートに行きたい!」と強引にアピールした場合、男性の中には『引く』・『男から誘いたかった』・『気が強い女性なのかな…』などと思う人がいるようです。
デートに行きたいとアピールをする際は『さりげなく行きたいアピールをして、最終的に男性に誘ってもらう』ことを目指しましょう。
そこで『男性をさりげなくデートに誘わせる最強の3ワード』をご紹介します。

近いですね!

男性をデートに誘わせる最強ワードのひとつめは『近いですね!』です。職場や自宅が近いならデートチャンスです。この偶然を逃さずキャッチしてください。

自宅や職場が近いなら誘うチャンス

自宅や職場が近いと知ったら『近いですね!』とアピールしましょう。このワードを言うだけで、相手は『家が近いし、気軽に誘いやすいな…』と思い、デートに誘うハードルをぐっと下げられます。

相談を口実に誘い出すのもあり

『近いですね!』だけでは中々デートのお誘いがない場合は、相談を口実に誘いだすのもありです。
彼に得意なことがある場合は、『○○って得意だよね?実は相談があって…』とそれを口実に合う約束をするのもおすすめです。
例えば、相手がパソコンに詳しい場合は、「パソコンを買い替えたいんだけど、相談に乗ってほしくて…」というイメージです。その他、仕事のことや趣味についてなど、悩みを見つけたら相談に乗ってもらいましょう。

おすすめは?

デートに誘わせる最強ワードその2は『おすすめは?』です。このワードを使いこなして、彼にデートに誘ってもらいましょう。

まずは彼の趣味を知ることから

『おすすめは?』を使うためには、まず、彼の趣味を知ることから始めましょう。趣味や好みを知ればおのずとデートにつながります。
例えば、好きな食べ物がわかれば『食べてみたいな~』・『おすすめのお店は?』など、会話の流れからさりげなくデートの約束を取り付けられます。
趣味を聞く際のポイントは、『彼の話をしっかり聞いて、気持ちよく好きなことについて語らせてあげる』ことです。
自分の好きな話を興味をもって聞いてくれると、気分が良くなるものです。話がはずめば、色々な情報を知ることができ、デートにもつなげやすくなります。

すごい、さずが、がおすすめワード

相手を気分よく語らせるためには『すごい』・『さすが』を使うのがおすすめです。
男性は、女性の前では良い恰好をしたいと考えています。そこで女性は、男性の趣味を聞く際に、『すごい!知らなかった~!』や『さすが○○君だな~!』という感嘆のワードを挟み、相手の気持ちをくすぐってあげましょう。
そして、聞いた情報を元に『おすすめは?どこ行けばいいかな?』・『○○について教えて欲しいんだけど…』とデートにつなげてください。

女1人で行くのは…

最強ワードその3は『女1人で行くのは…』です。

男性は頼られるのが好き

『女1人で行くのは…』というワードは、例えば、「行きたいお店があるけど、女1人で行きにくくて…」というイメージで使います。男性は女性に頼られることが好きな生き物です。快く相談に乗ってくれるでしょう。
ワードを使う機会がないという場合は、ベタですが、映画のチケットを2枚用意しておき、「1人じゃ行きにくくて…」と頼むのも良いでしょう。
このワードを使う場合は『行きたいな』・『困ったな』という気持ちを存分にアピールしてください。

男性が行きやすいスポットを選んで

『女1人で行くのは…』というワードを使う場合は、断られる確率を低くするために、男性が行きやすいスポットを選ぶことが重要です。
例えば、映画館や男性客が多い飲食店などは、男性も行きやすいスポットです。
逆に、女性が多いスイーツ店などは断られてしまう場合があります。女性的な好みがあり、『女性ばかりの場所に行っても問題ない』というタイプでない場合は避けるのが無難です。
相手がスムーズにOKしてくれるような場所を選んでください。

それでも気づかない鈍感男性には

最強ワードを3つご紹介しました。しかし、これでもデートに誘ってこない鈍感男性に出会ってしまった場合はどうすれば良いのでしょうか。そこで、そんな男性に出会った場合の対処法をご紹介します。

もっと頻繁に連絡してみる

メールやSNSを使って積極的に男性に連絡しましょう。常に交流をしていることで、彼はあなたのことをよく考えるようになります。
そして、彼の連絡を取る女性の中でダントツに頻度が多いと、かなり鈍感なタイプでも「あれ?もしかして…」と意識してもらえるようになります。気になる男性が鈍感タイプだと思ったら、連絡を頻繁に取り合うようになってから最強ワードを使いましょう。
ただし、返信の催促や連絡回数があまりに多いと、ウザがられる場合があります。彼が仕事で忙しそうな場合は連絡を少なめにするなど、連絡回数にも気を使いましょう。

考えたくないけど脈なしかも

最強ワードや連絡の取り合いなど、今まで紹介した方法をどれだけやっても何のアプローチもされない場合、残念ながら脈なしかもしれません。
脈なしかもという場合は、『傷が浅いうちに、あきらめて別の男性を狙う』・『あきらめずアプローチをする』・『ストレートに言う』の3つの選択肢があります。気が済むまでアプローチするか、ストレートに言って彼の本心を聞いてみるのも良いでしょう。
考えたくはないですが、「もしかして脈なしかも…」と思った際は決断が必要かもしれません。

最強ワードを使って彼に誘われよう

女性からデートの誘いをするのはありです。いつまで経っても男性からデートのお誘いがない場合は、女性の方からアピールしましょう。
しかし、強引に誘うと男性に引かれてしまう場合があります。さりげなく行きたいアピールをするのがポイントです。今回ご紹介した『近いですね!』・『おすすめは?』・『女1人で行くのは…』という、最強ワードを使って彼にアピールしましょう。

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