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【マッチブック】メッセージ付きいいねでマッチング率をあげる秘策

この記事を要約すると

「なかなかマッチングが成立しない…」と悩んでいる人は、『メッセージ付きいいね』の活用法やポイントを知り、マッチング率をぐんと上げ素敵な出会いを目指しましょう!

「なかなかマッチングが成立しない…」と悩んでいる人は、『メッセージ付きいいね』の活用法やポイントを知り、マッチング率をぐんと上げ素敵な出会いを目指しましょう!

通常のいいねだけでは差別化できない

あなたの気になる相手が、もし毎日たくさんの『いいね』をもらっているとしたら、せっかくあなたが『いいね』を送ってアプローチしたとしても、気づいてすらもらえないことも考えられます。

あなたの『いいね』に確実に気づいてもらい、マッチング率を高めるための大切なポイントが、『他の人との差別化』です。どのように差別化できるのか具体的に紹介します。

メッセージ付きだといいねだけより目立つ

通常の『いいね』は1コインを消費して送れますが、3コインを消費することで、『いいね』にメッセージを付けて送れる『メッセージ付きいいね』機能を利用することができます。

通常の『いいね』よりも確実に目立つので、仮にたくさん『いいね』をもらっている相手だとしても、あなたの存在に気づいてもらえ、マッチング率向上に繋がります。

特別感ある機能なので相手にも想いが伝わる

『メッセージ付きいいね』は3コインも消費するので、1コインで送れる『いいね』のように、たくさん送る人はあまりいません。

だからこそ、『相手に興味がある』ということがより明確になり、あなたの本気度も伝わりやすくなりますし、特別感を感じて『いいね』を返してくれる可能性も高くなります。

メッセージ付きいいねを活用

『メッセージ付きいいね』を送る時に、ただ「はじめまして」や「よろしくお願いします」といったメッセージを付けるだけでは、通常の『いいね』を送るのと大差がありません。

『メッセージ付きいいね』は、言葉でアピールできるのが大きなメリットですから、そこをしっかり活かすことが大切です。

『メッセージ付きいいね』をフル活用するにはどうすればいいのか、ポイントを紹介します。

200文字のメッセージに想いを込めよう

Matchbook(マッチブック)の『メッセージ付きいいね』は、最大で200文字までのメッセージを送れます。200字というと短く感じる人もいると思いますが、メッセージは長く書けば良いというものでもありません。

200文字でも『返信をもらいやすいメッセージ』を書く工夫をし、あなたの気持ちを伝えることで、しっかりアピールすることが可能ですし、マッチングが成立する確率をあげることができます。

メッセージを送った理由を伝えよう

誰でも『いいね』をもらったら、「どうして自分に興味をもってくれたのだろう?」と思うものです。

したがって、『メッセージ付きいいね』を送る際に、『相手のどのようなところに興味を持ったのか』という『メッセージを送った理由』を含めると好印象になり、返信がくる可能性が上がります。

例えば、「私も〇〇さんと同じで音楽鑑賞が趣味なので、メッセージを送りました」といった一文を加えると、「しっかりプロフィールを読んで自分に興味や関心をもってくれたんだな」と感じ、あなたの真剣さや誠実さも伝わり、マッチングする確率が上がるでしょう。

話題をしぼってアプローチ

マッチング成立後は、メッセージのやり取りができるようになります。初めてのメッセージは、まだ相手のことがほとんど分からない状態ですし、第一印象を大きく左右する大切なものなので、「どんなことを書けばいいのだろう…」と悩んでしまう人も少なくありません。

メッセージのやり取りは、次のステップである『実際に会う』に繋げる大切なプロセスなので、どんどん話題を広げてお互いのことを知ることが大切です。

話題を広げるには、1つの話題に的を絞って掘り下げながら膨らませていくことがコツと言われています。

自己アピールを含めたあいさつ

初めてのメッセージの基本は、簡単な自己紹介など自己アピールを含めたあいさつです。

自分がどういう人なのかが相手に伝わるように、名前・仕事・趣味・特技などアピールポイントを簡潔にまとめましょう。

共通の話題や趣味の話題

共通の話題や趣味があると、マッチングする確率がぐんと上がります。お互いに親近感を抱きやすく、会話も尽きないのでどんどん話題が広がり、相手に「この人とは話が合うな」「実際に会って話がしてみたいな」と思ってもらいやすくなり、デートに誘われる可能性も高くなるでしょう。

例えば、映画鑑賞が共通の趣味なら、「〇〇さんも私と一緒で映画鑑賞が趣味なんですね。どんなジャンルの映画が好きですか?」というように、共通の話題に関する質問を含めると、相手は返信に悩むこともありませんし、話題がどんどん広がっていきます。

メッセージの内容を考える際は、まず相手のプロフィールをみて、共通点がないかチェックしましょう。

相手の好きな食べ物の話題

相手のプロフィールに好きな食べ物が記載されていたら、相手の好きな食べ物について触れるのも好感度をアップする方法の1つです。

誰でも自分の好きなものについて話題を振られると嬉しいですし、特に好きな食べ物の話題は話を膨らませやすい上に、デートのきっかけにもなりやすいのでおすすめです。

例えば、相手のプロフィールの好きな食べ物にラーメンと書かれていたら、「〇〇さんと一緒で私もラーメンが大好きなんです!お気に入りのラーメン屋さんはどこですか?」というように質問入りメッセージを送ってみましょう。

そこからどんどん話が広がり、「じゃ、今度一緒に行ってみようか」とデートにも繋がりやすくなります。

そのメッセージ大丈夫?NG文例まとめ

「メッセージが続かない…」「急に返信が来なくなった…」という経験がある人は珍しくありません。実は、その主な原因は相手に送ったメッセージにある場合が多いのです。

婚活アプリでの出会いは、最初はメッセージのやり取りで関係を深めていくので、あなたの第一印象はメッセージで決まってしまいます。だからこそ、気を付けなければいけないポイントをしっかり把握することが大切です。

長文は返信が来ない可能性も

メッセージの長さは、返信をもらえるかもらえないかを左右する非常に重要なポイントです。基本的には短いメッセージが好印象で、8行以上の長文になると場合によっては返信が来なくなる可能性が高いでしょう。

特に人気会員であればあるほど、長文のメッセージへの返信が面倒になりますし、相手にとってあなたの優先順位が低ければ低いほど、メッセージが続かない原因になります。

また、長文のメッセージだと「重い…」と感じてしまったり、「自分も同じように長文で返さないといけないのかな?」とプレッシャーに感じたりする可能性があります。その結果、返信が億劫になり、メッセージが途絶えてしまうことも珍しくありません。

自慢話はなるべく避けて

気になる相手にできるだけ自分を良く思われたいあまり、「自分はこんなに凄いんです!」というようなアピールをしてしまいがちですが、それが度を越して自慢話になってしまったり、自分の話ばかりになってしまったりすると、聞かされている方はだんだんうんざりしてきます。

誰でも経験があると思いますが、自慢話を延々と聞かされて楽しいと感じる人はいませんよね。特に自慢話になりがちな収入や職場での地位の話などはプロフィールに記載しておけば見てもらえますので、メッセージではなるべく控えましょう。

タメ口など口調には気を付けて

相手が年下だからといって、いきなりタメ口などの馴れ馴れしい言葉づかいは、『マナーに欠ける人』という悪い印象を与えてしまうので気を付けましょう。

ある程度砕けた口調は、相手に親近感を与えることもありますが、実際はそうでなくても軽薄な印象を与える場合もあるので、注意が必要です。

また、相手によっては〇〇ちゃんや〇〇くんと呼ぶのもNGではありませんが、最初はやはり〇〇さんと呼んだ方が礼儀正しく思われ好印象です。

メッセージを添えてマッチング率UPさせよう

『メッセージ付きいいね』は、いいねにメッセージを添えることで相手に自分の気持ちを分かりやすく伝えてマッチング率UPを目指せる機能です。上手に活用して素敵な相手とマッチングしましょう。

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