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【Omiai】20代女性に人気!モテる男のプロフィール写真

この記事を要約すると

『Omiai』で20代女性に人気の男性は、どのような写真をプロフィールに使っているのでしょうか?『モテる男』と『モテない男』の境界線を徹底解説しています。

Omiai』で20代女性に人気の男性は、どのような写真をプロフィールに使っているのでしょうか?

『モテる男』と『モテない男』の境界線を徹底解説しています。

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写真は4枚すべて登録する

Omiaiのプロフィールには、計4枚の写真を載せることができます。

写真4枚というのは決して多い枚数ではありませんので、4枚全て登録するようにしましょう。インスタやSNSで写真を気軽にシェアしている女性達にとって、1枚や2枚だけだと、どことなく『物足りなさ』を感じるのです。

4枚とも似たようなシチュエーションではなく、少しずつ風景や表情を変えるのがポイントです。

メイン写真は自然な笑顔がベスト

Omiaiで最も大切なのが『メイン写真』です。女性は男性以上に『直感』を大切にするといわれています。プロフィールに書き連ねられた沢山の内容ではなく、パッと見た顔写真の第一印象だけで、自分の好みかそうでないかを瞬時に判断してしまうので、メインの写真には特に気をつかってください。

メインには『自然な笑顔』の写真を登録するようにしましょう。男性の笑顔が嫌いな女性はいません。Omiaiは、見ず知らずの他人同士が出会う場所ですので、気難しそうな表情や作り込んだ笑顔は『近づきがたい』というイメージを与えます。

また、アプリで修正し過ぎていて、原型をとどめていないような写真だと『よく分からない男』としてスルーされてしまう可能性がありますので、注意してください。

清潔感を意識する

笑顔と並んで重要なのが『清潔感』です。清潔かどうかを判断する材料は、髪の毛・洋服の着こなし方・ヒゲなど、人によって様々です。女性の目を意識するならば、服装はカジュアルすぎるものよりも清潔感溢れるワイシャツやジャケットがおすすめです。

ヒゲは万人受けするものではありませんので、できるだけ綺麗に剃っておく方が好ましいでしょう。ポイントは、女性が『自分の両親に紹介したくなるような男かどうか』を基準にすることです。

サブ写真には全身が写る写真も入れて

サブ写真には、全身が映る写真も登録するようにして下さい。女性は『顔のパーツ』だけではなく、男性の『全体像』や『雰囲気』を知りたがっています。

顔のパーツがよく分かる笑顔の写真をメイン写真にしたら、サブ写真には、全身・上半身・横顔など、それぞれ違った角度から撮ったものを登録しましょう。

自撮り写真はNG

自撮りが『相手にどんな印象を与えてしまうのか』を考えたことはありますか?自撮りは一種の流行ともいえますが、将来のパートナーを見つけるための婚活写真にはNGです。

ナルシスト感がでやすい

『自撮り=ナルシスト』とは限りませんが、自分で撮ると目の位置や顔の表情が不自然になり、作り込んでいる感じが出てしまいます。旅の思い出や友人と一緒の自撮りならまだよいですが、婚活写真の自撮りは避けた方がよいでしょう。

友人や家族に頼んで、できるだけ自然な表情を撮影してもらうようにして下さい。また、本気で婚活を始める人の中には、プロのカメラマンにお見合い写真をお願いするという人もいるようです。

自撮りっぽさをなくす工夫もアリ

どうしても自分1人で写真を撮らざるを得ない場合は、自撮りっぽさをなくす工夫をしてみましょう。自撮りは、カメラと体の距離が近いので、体の向きや目の位置、腕の角度などが不自然になってしまいます。

セルフタイマーを設定したり、自撮り棒や三脚を使ったりして、上半身をバランスよく写すのがコツです。撮影後に、アプリなどを使って、手や腕をトリミングして消す方法もアリでしょう。

他者撮りの楽しそうな写真

婚活写真にあまりおすすめできない『自撮り』に対し、大いにおすすめなのが『他者撮り』です。文字通り、他人が撮った写真という意味で、自撮りにはないメリットが沢山あります。

他者撮り写真は自然な姿が伝わりやすい

『他者撮り』は、カメラ目線の場合とそうでない場合がありますが、共通していることは『自撮りよりも自然な表情が作りやすく、ありのままの姿が相手に伝わりやすい』ということです。中には、『他者撮りの方が笑顔が作りやすい』という人もいるのではないでしょうか?

納得いくまでポーズがとれる自撮りと違って、他者撮りは自分で確認しながら撮り直すのは難しいので、ある意味一発勝負です。何度も修正がきかないという点も『ありのままの自然な姿』に繋がっています。

女子が気にするのは顔よりも雰囲気

女性は、男性の顔立ちや体型よりも、何となく感じられる『雰囲気』を重視します。優しさ・色気・強さなどが感じ取れる写真は、やはり自撮りよりも他者撮りの方が圧倒的に多いのが事実です。

例えば、仕事をしている時の姿やオフで食事を楽しんでいる姿、ペットと戯れている姿など、普段の自分のライフスタイルが分かるような『自然な他者撮り』がおすすめです。

趣味が分かるおしゃれな写真

写真で、自分の趣味や好きなものをアピールすることができたら、女性からの『いいね』の数もグッと上がります。

しかし、自分の好きなものだけをコレクションしたアルバムのような写真は、単なる『自慢』でしかありません。おすすめの写真と避けた方がよい写真の例を挙げて解説します。

スポーツやBBQなどの写真がオススメ

スポーツやBBQなど、オフ日の過ごし方が分かるような写真を載せてみましょう。野球やサッカーのユニフォームなどを着用した姿や料理をしている姿、ドライブ中の姿など、『自分と過ごす休日』がイメージできるものがベストです。

一般的に、スポーツ観戦やBBQ、料理などは、男性と女性がともに楽しめる趣味です。相手に『この人なら一緒に楽しめそう』と思わせるのがポイントになります。

避けた方がいい趣味の写真

信頼関係が構築されていない段階では、自分の趣味をペラペラ語る男性は高確率で嫌われます。それと同じように、『自己満足』ともとれるコレクションやグルメの写真ばかりを載せるのも避けたいものです。露出の激しい写真ももちろんNGです。

また、虫が苦手な女性は非常に多いので、昆虫系・爬虫類系の写真を載せるのも絶対にやめましょう。

複数で撮った写真を入れる

趣味の写真とも共通するところがありますが、仲間や同僚など、誰かと一緒に撮った写真は、自分の交友関係や繋がりをアピールできます。ただし、どんな写真でもよいというわけではありません。

サブ写真には友達との写真でリア充アピール

サブには、友人と一緒にいる写真を載せることをおすすめします。いつも1人でいる姿よりも、仲間に囲まれている写真を1枚入れた方が『繋がりを大切にしている人』・『充実している人』という印象を与えることができるでしょう。

しかし、中には『仲間と集うことが苦手』という人もいるかもしれません。無理に演出する必要はありませんので、自分の趣味が分かるとっておきの写真を1枚入れてみましょう。趣味がない場合は、仕事に打ち込んでいる姿でもOKです。

女の子と写っている写真は絶対NG

いくら友人や同僚、家族といえども、女性と二人きりで写っていたり、大勢の女性に囲まれていたりする写真は絶対にNGです。女性は、写真の交友関係を見て『パートナーとなる人の将来の交友関係』を想像します。

異性と楽しそうにしている写真は『浮気』への不安を抱かせるだけでなく『この人は本気でパートナーを探す気はあるのか』という不信感を与えてしまいます。

プロフィール写真を工夫して素敵な出会いを

20代の女性を意識するなら『爽やかさと清潔感』をアピールするのがマストです。友達に撮ってもらったり、友達との写真を載せたりすることで、アクティブなイメージが伝わります。趣味やイベントの時などの自然な雰囲気が伝わる写真を心がけましょう。

婚活や恋活を意識すると、なかなかよい写真が撮れないという人も少なくないようです。友人と出かけた時など、普段から色々な写真をストックしておくのもよいでしょう。

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