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【Pairs】男性からデートに誘われる、3つの最強キーワード!

気に入った男性が見つかって、マッチングしたら、次は実際に会ってお話をする時間を持ちたくなりますよね。でも、なかなか女性から会いませんかとは言い出せないもの。

そこで、男性からデートに誘わせるとっておきの男性の気を引く3つのキーワード!をお伝えします。

▼Pairs(ペアーズ)について詳しくはこちら


男性の気を引く誘導ワードはこれ!

住んでいるところが近いですね!

マッチングアプリは、日本全国どこに住んでいても、どの場所にいてもアプリを利用することができれば、異性とのやり取りが可能です。

たくさんエントリーしている異性のなかから、プロフィール写真や紹介文を見て、好みの人を見つけるときに、どこかにポイントを絞ると見つけやすくなります。共通点があれば、共通の会話ができますし、やり取りがすすむのは間違いありません。

共通点のなかに、自分の住んでいる場所と近い、職場が近く、出身地が同じなど、場所や土地の共通点があると会話もはずみます。その土地ならではのあるある話で盛り上がることもできるし、このお店知っている?といった、さらにお互いの共通点を見出すメッセージのやり取りもできます。

異性検索で出身地や住んでいる地域で検索してみるのもいいですね。恋愛気分になる前に共通の話題で盛り上がり、相手に親近感がわくと、自然なやり取りができるようになるでしょう。

そして、近くに住んでいるということには大きなメリットがあります。その紹介文をのぞいた人から「近いですね!」とメッセージがきたり、自分から「私も〇〇に住んでいるんです。近いですね!」とアプローチすることができるからです。

同じ地域に住んでいるという共通点から、毎日の生活のなかで、もしかしたら会うことができるかもとワクワクする男性もいるはずです。

ぜひ、気になる人をみつけたら、メッセージに「私も近くに住んでいますよ!」とアピールしてみてください。相手がシャイな男性でも、口下手な人でも、共通点があることにより、何らかの反応を返してくれるでしょう。

おすすめのお店はありますか?

気になる男性のプロフィール紹介文に、美味しいものを食べるのが好き、海に行くのが好き、キャンプが趣味など、話題としてどんどん深堀りできる内容を見つけたら、「おすすめはありますか?」と聞いてみるのもいいでしょう。でも、「おすすめはありますか?よかったら連れて行ってください」とはなかなか言い出しにくいものです。

そこで、「美味しいものを食べるのが好きということですが、今度、会社の同僚と女子会を開く予定なんですが〇〇付近でいいお店がないかなぁと探しています。おすすめのお店があったら教えてください!」と相手の知識を頼りに、かつ相手を信頼しているのがとれるようなメッセージを送ってみましょう。

そしてどこかのお店を提案してくれたなら、実際に足を運んでみて、その感想を相手の男性にメッセージしてお礼を言います。

そのあとに、相手の自尊心をくすぐるようなメッセージをするのです。例えば、「〇〇さんとはとっても素敵なお店をご存知なんですね。美味しくいただきました。女子会も盛り上がりました!〇〇さんのおかげです。私も〇〇さんと味覚が合いそうです!」といった具合です。男性が誘いやすいように、相手の心にしっかりと入りこみ、相手が誘いやすいように導きましょう。

または、メッセージのやり取りでウマがあって、最初から話が盛り上がったのであれば、そこから男性に誘われるように話をもっていくこともできます。

「たまにひとりでご飯に出かけるんですが、どこかおすすめはありますか?」と相手が誘いやすい言葉でやり取りをして、「では、来週の金曜日にでも行ってみますね。ありがとうございます。」と自分がそこに行く日時を何気なく伝えてみるのです。

「僕もちょうど予定が空いているので、よかったら一緒に行きますか?」なんて返ってきたら、絶好のチャンスです。男性もあなたのことが気になっているのであれば、ご飯に一緒に行きたいと思うはずです。直接誘うのが恥ずかしいなと思う場合はこのようなキーワードをうまく使って、男性からデートに誘ってもらいましょう。

女1人では行きにくいなぁ…

メッセージのやり取りのなかで男性に、少し敷居が高そうな場所やおしゃれなお店を聞いてみましょう。あえて、女性1人では行きにくそうなところを聞き出すことで、「女1人では行きにくいなぁ…」という最強ワードを使うことができます。

メッセージのやり取りとしては、「来週にでも行ってみようと思うんですが、お店のホームページで見たらなんだか女1人で行くのは浮いてしまいそうな感じがするんですが、どうですか?」と行きたいけれど、1人では行きにくい、というのを遠回しに伝えるのです。

1人で行けないので付き合ってほしいと直接的にいわなくても、相手がのってくれるはず。逆にそこまで言わせておいて、「そうだね、1人では行きにくいかも」「全然平気だよ」と返してきたら、あまり脈がないと考えてもいいでしょう。

「一緒に行ってあげたいけど、来週は忙しいんだよね」と自分のことを考えてくれるメッセージが返ってきたら、「ほんとですか?じゃあ、○○さんが一緒に行ってくれるならその方が楽しそうだし、スケジュールを変更します。ご都合のいい日を教えてください!」と予定を合わせてしまいましょう。

また、お店だけでなく、イベントに誘うのもおすすめです。「○○さんの住んでいるところの近くで映画に関するイベントがあるみたいで、上司からチケットをもらったんです。もしご興味があったら一緒に行きませんか?女1人では行きにくいなぁと思いまして。」というような誘い方もありです。

相手の男性も、チケットがあるならというのを理由にして受け入れやすいですし、興味ないからと断りにくいですからね。

男性からデートに誘われる、3つの最強キーワードを使いこなそう!

ご紹介した3つのキーワードは、女性からのアプローチだとは思わせずにデートに誘われるように誘導できるワードです。近いのは本当ですし、女1人では行きにくいけど行きたいという気持ちもホント、そして、男性のおすすめを知りたかったというのもホントです。

男性のほうからデートに誘って欲しいと思う女性は、この3つの最強ワードをうまく使ってこ、気になる彼と素敵なデートを楽しんできてください。

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