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Yahoo!パートナーで相手をブロックや非表示にするやり方とは

毎日約7,000組のマッチングが成立している恋活・婚活の人気サイトYahoo!パートナーは、映画、音楽などの趣味や好みの合う方を見つけやすく、多くの方が利用しています。初めて利用する人は、無料でお試しできるのも人気の秘密で、必要なオプションやプランを付けていくことも可能です。少しでも気になる人がいたら、メッセージを送り合って仲を深めていくのですが、中には自分と合わないなと思う人も出てくるでしょう。

合わない方とでも、断ったら悪いと思いながら長々とやり取りしていては時間の無駄です。 かといって、メッセージできっぱりと言うのも断りづらい。そんな時には拒否設定をして、フェードアウトしていくことができるので、手順を覚えておくと便利です。

▼Yahoo!パートナーについて詳しくはこちら

好みじゃない方を拒否設定してやり取りしないようにすることは可能

拒否設定それぞれの違いと設定する手順


好みではない人とのやり取りをしないようにする方法があり、設定も簡単にできます。まずは、メッセージ受信を拒否したい人のメッセージを表示します。その後、ページ右上に出てくる[…]をクリックし、[この相手を非表示・ブロック]をクリックし、どちらにするか考えて選択します。

最後に[設定する]をクリックして内容を確認できるページが表示されたら、[はい]をクリックして終了です。どちらも設定方法は似ていますので、覚えやすいです。

拒否設定にするとできなくなることと注意すること

ブロックと非表示では、若干できなくなることが異なります。まず、ブロックにするとお互いの画面に出なくなり、一度設定してしまうと今後一切相手とのやり取りはできなくなってしまいます。そして、自分の画面や検索結果、投稿に相手が表示されなくなり、相手からの[いいね!]が届かず、メッセージの受信通知も来なくなることが非表示です。

一度ブロックをしてしまうと解除できませんが、非表示は設定から相手を選択して解除することができるので最初にどちらの設定にするかよく考えてから選択するようにしましょう。

非表示・ブロックの設定をしたら相手にばれてしまうのか

非表示にしたことは通知はされませんが、向こうからメッセージの送信は可能です。2つの設定を使い分けるポイントとしては、今後一切関わりたくない人かどうかということと、一旦やり取りを保留にしておいて後々もう一度やり取りをする可能性がある人かどうかを検討することです。

まとめ:記事を読んで好みのタイプではない方に拒否設定を検討する参考に


Yahoo!パートナーにはたくさんの人が登録しているので、やり取りする中で好みのタイプではない人がいたら拒否設定にして、次の人とのやり取りに進むという決断も大切です。好みではないのに長々とやり取りを続けていては、相手にも自分にも良くありません。もし、自分側にやり取りしていた人の表示がされなくなった時でも、あまり落ち込まず、次の相手を見つけることに活力することも大切です。

可能であれば、途中で拒否設定をすることがないように最初にメッセージを送る段階で自分に合いそうな人をじっくり選びましょう。こちらの記事で紹介した記事を参考に、拒否設定も時には利用しつつ自分にとって大切なパートナーを見つけられるといいですね。

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