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あなたもやってしまっているかも?女性が嫌がるLINEの聞き方を徹底解説!

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あなたもやっているかも?LINEの聞き方NG表現

 タイムリーな連絡手段としてスタンダードな「LINE」ですが、気になる女性にLINEのIDを聞きたいとき、あなたはどんな風に話を切り出していますか?もしかするとその方法に、あなたの恋の失敗原因が隠れているかもしれません。ここでは、具体的な「聞き方NG表現」を見てみましょう。

唐突にLINEを聞く

相手にLINEのIDを聞くときは、タイミングがとても重要です。例えば初めてのメッセージで、自己紹介が終わってすぐに「LINE教えて?」は絶対NG!と心得ましょう。

まだ名前と顔しか知らない人にLINEを教える女性は少ないですし、一連のやり取りに慣れ切った印象でやっつけ感も丸見えです。たとえ一目惚れだとしても、いきなり聞くのは失礼なのでやめましょう。

下心みえみえの聞き方

 少しでも早く親密になりたいと焦ってしまっては逆効果になります。例えば、「明日なにか予定ある?今からうちに来ない?LINE教えて?」「僕たち気が合うね。早速だけどLINE教えてよ」。こういったLINEの聞き方は、男性の下心が丸見えです。

少なからず好意を持ってメッセージを始めたとしても、多くの女性は「この人、なにが目当て?」と疑って、引いてしまいまうでしょう。ちゃんとお付き合いしたいと思っているのならば、まずは率直に「もっと仲良くなりたい」ことを相手に伝え、そのためにLINEのIDを知りたいのだ、という点をしっかり伝えるようにしましょう。

軽い表現

一般的な女性は、見知らぬ男性に対しては警戒心を抱くのが普通です。気恥ずかしさをごまかすために「LINE教えてよ」などと軽いトーンで聞いてしまえば、「余裕と思いやりに欠ける人物」という男性として最悪のレッテルを貼られてしまう可能性大です。

女性に警戒心を解いてもらうためには、まず誠実さをもって真面目なやりとりを心がけましょう。それから自然な流れでLINEを教えてもらえるように話を進めても、決して遅くありません。

これなら大丈夫!LINEの聞き方OK表現

 では、どんな言い方をすれば女性は気持ちよくLINEのIDを教えてくれるでしょうか?ポイントは、女性が自然に納得できる表現を使うことです。以下で具体的に見ていきましょう。

「アプリを見ないので・・・」

「普段アプリは見ないんです」のように、普段からアプリをチェックする習慣がないことを理由として説明すると、女性は「あ、なるほどな」と納得してLINEを教えてくれることがあります。

その女性が本命であれば、背水の陣を敷いて「もうアプリはアンインストールしたいので、別の連絡手段を」と勝負に出てみるのもおすすめです。

ただし、馴れ馴れしい言い方になってしまうと、せっかくここまで積み上げてきた信頼が台無しになってしまいます。あくまでも話し方は礼儀正しく、真面目さと丁寧さを心掛けてくださいね。

もっと話したいことをストレートに言う

メッセージを交換している段階で、自分への好意を告げられて嫌な気持ちになる女性はいないでしょう。細かいことで悩んだり、お世辞を言ったりするよりは、まずはストレートに「もっとあなたと話したい」ということを伝えましょう。

女性は素直で率直な男性の言動に魅力を感じます。そして、まっすぐな気持ちは必ず相手に伝わるものです。勇気を出して伝えれば、女性もきっと応えてくれますよ。

素敵なデート・お付き合いをするために・・・

以上、Yahoo!パートナーで知り合った方へのLINEの聞き方NG表現とOK表現を紹介しました。出会いを求めてマッチングサイトを活用している女性会員は、たとえ初対面であっても魅力的な男性にはLINEを教えても良いと思っています。

よって、相手に与える印象こそがすべてです。楽しくお話をして盛り上がったら、会話の終わり際に「もっと話したいから、LINE教えてくれませんか?」と爽やかに聞くことができればベストですね。

LINEは連絡手段のひとつに過ぎませんが、急速に距離感を詰められる特別なツールであり、そこからデートや実際のお付き合いにつなげていくための大切な一歩につながります。あなたの恋活・婚活を大成功に導くためにも、チャンスを最大限に生かしてください。

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