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プロフィール写真でもてちゃおう!20代女子に人気の撮り方教えます

写真は一枚だけではなく何枚か用意しましょう


インターネットでの出会いの場合、相手はまだ一度も会ったことのない人なのですから、プロフィールは「この人がどんな人なのか」ということが想像できるものでないといけません。

一般的なSNSでは、顔写真を載せるだけで信用度やアクセス数はグッと上がります。ただし、写真が怖い顔つきのものだったりすると逆効果になることもあります。その人がどんな人なのか、どんな性格なのかをまず写真から知ってもらうためには、できるだけたくさんの写真をアップロードして雰囲気を掴んでもらうのが一番です。

「イククル」の画像設定では、「顔画像」3枚のほかに「その他の画像」3枚の合計6枚がアップロード可能です。いろいろな角度から撮影して、人物像がイメージしやすい写真を登録しましょう。

自撮り写真とわかるものはNG

20代の若い女性たちにとっては自撮りで一番かわいい自分の写真を撮るのが一般的ですが、それと同じことを男性がやってしまうと「この人、ナルシストだな~」と思われてしまいます。自分で撮るしかない場合は、それが自撮りとわからないようにセルフタイマーを使うなどして自然に撮ってみましょう。

また、女性は率直で社交的な男性を好む傾向が強いため、プロフ画像を自撮りする男性よりも、例えば「SNSに載せるから撮ってよ」と気安く友達に頼んだり、自撮りしなくても手ごろなスナップ写真をたくさん持っているような活動的な人に魅力を感じやすいのです。自分の腕を伸ばして斜め上から撮るひとも多いですが、普段から自撮りに慣れている女子には必ず見抜かれてしまうので避けましょう。

他の人が撮ったとわかる写真を選ぼう


自撮り写真がダメということは、他の人が撮った写真がベストだということです。友達や兄弟に頼んで撮ってもらったり、どこかに出かけた時に景色をバックに撮ってもらったりすると良いでしょう。普段の自分を表現できる自然体の表情を、仲の良い人に撮ってもらうのがおすすめです。

その人の好きなものがわかる写真にしましょう


プロフィール写真でその人のすべてを表現するのはなかなか難しいですが、出会いの初めの一歩として写真の中でできるだけ自分のことをわかってもらうためにも、自分の好きなことや趣味がわかるものを入れると良いでしょう。

例えばサッカーが好きな人なら試合中の写真やスタジアムでのショット、料理が好きな人なら料理をしている場面など、写真を見るだけで相手がいろいろ想像できるようにしましょう。相手の女性が同じ趣味を持っている場合、一緒に楽しんでいるところがイメージしやすいため好感度がグッと上がります。

自分だけではなく友達なども一緒の写真も入れましょう


プロフィール写真は自分自身の写真なので、基本は自分だけが写っている写真を選びますが、数枚載せる写真の中では自分だけではなく、できれば他の人と写っている写真も入れる事をオススメします。

仲の良い友達など、ほかの人と楽しい雰囲気で写っている写真があると、社交的な明るい印象を与えることができます。ただしその際には、友達の顔がわからないように加工をしておくことも忘れてはいけません。

プロフィールの写真で良い出会いをしましょう


素敵な人に出会うためには、プロフィールの写真はとても大切です。プロフィール写真を載せるか載せていないかでアクセス数が大きく変わりますし、その写真でとても良い印象を与えることができればその後のやり取りにも繋がります。

特に20代女性にとって、写真は相手を選ぶ際にとても重要なもの。20代女性に「この人いいな」と思ってもらえる写真を載せて、良い出会いをゲットしましょう。

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